トライアスロン

2018年のIronman 70.3世界選手権が面白そう!

2018年9月2日(日)南アフリカで開催されるIRONMAN 70.3 World Championshipが熱いレースになりそうで面白そうです。
なぜかというと出場する選手にすごい人がいっぱい!

IRONMAN 70.3 World Championshipに出場する選手を何人か紹介していきます。

IRONMAN 70.3 World Championshipとは?

トライアスロン・アイアンマン(スイム3.8㎞、バイク180㎞、ラン42.195㎞)の半分の距離のトライアスロンですね。
スイム1.9km・バイク 90km・ラン 21.1km の総距離約 113km (70.3マイル)になります。

世界各地のIRONMAN 70.3大会で勝ち抜いた選手だけがIRONMAN 70.3 World Championshipに出場できます。
詳しい出場資格はまたいつか調べてみたいと思います。

出場するすごい選手たち

Javier Gomezハビエル・ゴメス(ESP)
2012年ロンドンオリンピック銀メダリスト
ITUワールドトライアスロンシリーズシリーズチャンピオン5回
2017年IRONMAN 70.3 WORLD CHAMPIONSHIP  優勝

Jan Frodenoヤン・フロデノ(GER)
2008年 北京オリンピック金メダリスト
IRONMAN  WORLD CHAMPIONSHIP 優勝2回

Alistair Brownleeアリスター・ブラウンリー (GBR)
2012年ロンドンオリンピック金メダリスト
2016年リオデジャネイロオリンピック金メダリスト

Michael Raelertマイケル・ラエールト(GER)
IRONMAN 70.3 WORLD CHAMPIONSHIP 優勝2回
IRONMAN 70.3の世界記録保持者(3:34:04)

オリンピック金メダリストやアイアンマンチャンピオン、70.3の世界記録保持者などすごい選手ばかりですね。

9月2日(日)に開催されるIRONMAN 70.3 WORLD CHAMPIONSHIP は「Ironman Now Facebookページ」で見れるそうです。ぜひ注目してみてください。
そして、自分のトライアスロントレーニングへのモチベーションアップへ繋がるといいですね。

こんな問題を抱えてませんか?

  • タイムが伸びずどうしていいか分からない
  • マスターズの大会で記録をもっと伸ばしたいものの
  • どうしたらいいか分からない
  • 自分の泳ぎのフォームが悪くていまいちしっくりこない
  • 子供のタイムが伸び悩んでいる
  • 子供がなかなかJOC標準記録を突破できない

間違った練習は時間がもったいないだけではありません。

間違ったフォームを体が覚えてしまい、修正する事が難しくなってしまいます。

少しでも泳ぎに悩みがあるなら、森隆弘コーチの「水泳スピードアップ!プログラム」を参考にしてみてください。


先着150名様限定で、半額の50%OFF、とのことです。
キャンペーン価格をご希望の方は、お早めにご検討ください。